日本語English|PDF(日本語)PDF (EN)
v0.28.9 — 本稿は建設中です。理論の構成、命題、実証の結論はいずれも変更されうるものです。概要

Part VI
付録

A 補遺:方法論に関する証明
A.1 合流点条件づけによる相関の発生
A.2 年齢・時点・コホートの識別不能性
A.3 期限制約下の分散選好
A.4 資本と信用の代替性
B 記号一覧
C 既存理論との対応
D 事前登録した含意の一覧
D.1 一覧
D.2 登録が判定を変えた箇所
D.3 登録の運用で生じた不備
E 改訂履歴
E.1 版の履歴
E.2 撤回した主張
E.3 測定に由来する訂正
E.4 推論に由来する訂正
E.5 事前登録が働いた記録
E.6 仮定の明示化
E.7 遅れ時間の導入
E.8 既存理論との関係の再評価
E.9 定義の補充
E.10 可逆性の検討と訂正
E.11 労働者視点の検討
E.12 障害の分類の拡張
E.13 バイアスの類型の拡張
E.14 未解決一覧の整理
E.15 再現手段が同梱されていなかった
E.16 一つの観察に依拠した記述の削除
E.17 定理型の本文を立体にした
E.18 予測Yの検定と、登録の不備
E.19 第II部の演繹に対する検定経路
E.20 予測YとZの登録
E.21 棚卸資産の範囲の確認
E.22 操作化の補充と未解決一覧の整理
E.23 実証設計の前置き
E.24 予測Zを検定した
E.25 族2と族5を選んだ理由を演繹で与えた
E.26 存在しない箇所への参照を消した
E.27 phi-cog の記述の矛盾を解いた
E.28 棚卸資産の範囲を62業種に広げた
E.29 個社データの取り扱いを明示した
E.30 記号の多重定義
E.31 件数の訂正
E.32 検討したが本文に採らなかったもの
E.33 構成の変更
F データ源
Bibliography